平野担活動日誌

ジャニーズJr.の平野紫耀くんに堕ちて

平野担少クラ曲ランキング②

前回のブログ字の大小の差が凄かった。何もしていないので調整方法が分からない…調べます。

 

今回はキンプリオリ曲編、Mr.KINGオリ曲編、紫耀くんソロ曲編です。

※その曲メインのパフォーマンス回のみ()内に記述。

 

 

▽キンプリオリ曲編

期間短いながらもオリ曲多め。6人だから出るVSギラギラ感が魅力!

 

 

 

3位 サマー・ステーション(2015.8.5&9.23)

あの夏…。この曲の良さはサビだけ聞くと明るい曲だけど所々に切なさ入れてるところ。最初紫耀くんから始まるのが嬉しかった。横一列ダンスと「毎日が笑顔になれる〜」のジャンプがいい。「oh yeah〜」ののびのびした歌いっぷりもいい。

最初聞いた時は明るい、らしい曲って思ってたのに今聞くと何故か寂しくなる。あの夏…。

8月の方が長くて「いつまでもいつまでも今を忘れない〜」が入ってるのと、珍しい紫耀くんのフリミスがあり、9月の方は黒髪で間奏でKING3人が大道芸する。

 

 

 

2位 Bounce to night ※メドレー2016.11.23生放送のみ

少クラでやるとは!!!みんな大好きBTNを!!!少クラでやるとは…!!!

あれ、キンプリ6人で並んで準備してる、なにやるんだ、と思った次の瞬間あのイントロの興奮。忘れない。ありがとうNHK。ありがとう少年倶楽部。パフォーマンス云々ではなく空中分解してたタイミングで歌った事に意味がある!

「今輝けBoom!」と「さあ行こうぜ〜」のフリとフリの繋ぎで紫耀くんがターン、その勢いで足出す、方向転換しながら座るっていう一連の動きを慣れた様子でやるのが歴の違いを見せつけられた気がした。ここ歴代紫耀くん立ち回り(?)の中で上位に入る惚れてまうやろ度。立ち上がりの動作も要チェック!!好きだ〜BTN。

 

 

 

1位 勝つんだWIN!! (2015.5.6&6.3(OP)&7.1)

タイトルだけ見て舐めてました。これはJr史に残る一曲では…?(盲目)

瞬く間に変わるフォーメーション、かっこいいロック曲調、歌詞のギラギラ感、6人の爆発力、ha-ha…

今更だけどha-haってなに!?誰!?思いついた人!!?天才!!!!!

100回200回は聞いた。なのにいつ聞いても心震える。いい曲はイントロからいい。あっという間の3分強。これデビューシングルだよ。ってレベルの出来。

「答えは一つ   …そう勝つんだWIN!!」

5月は初披露だけあって完成度が高い。見飽きない。

6月はフレッシュ。(バックのちびジュ効果?)ha-haの時お顔が抜かれててイケメン。

7月は2番が披露され下から登場平野くん。「見つけたんだーーァン」と語尾に注目。間奏のダンスがバリかっこいい。

 

 

 

Mr.KINGオリ曲編

名前がつく前から3人で活動してたからか安定感ピカイチ。披露回数多くて把握するの大変でした。

 

 

 

3位 Oh!サマーKING(2016.7.6&8.3(OP))※メドレー4回を含まない

サマステと打って変わってとにかくトンチキ!明るい!曲。3人ならではの若々しさと輝きでこの年齢で歌えるって本当王道グループだなあと思った。「ラブとラブでスペシャルハート」も何回聞いても訳分からないし紫耀くんの投げキッスが全く色気なくて流れ作業みたいなのがらしい。(褒めてる)ライブでしか披露されなかった2番やサビ前の大人しい曲調はいつか映像化か音源化希望です。3人の可愛らしさが存分に堪能できる一曲。

7月は初披露で「散りばめて〜」の手が堪能できる為手フェチ必見。「イエーーエイ」の時の目つぶってるお顔がかっこいい。

8月はOPなので3人で「テーマはKING!」言ってて微笑ましい。少し笑顔が見える投げキッスはこっちのが好き。

メドレーでしかMステの衣装着てない!

 

 

 

2位 情熱の色(2016.1.13&11.2(OP))※メドレー1回含まない

個人的にスルメ曲。聞けば聞くほどハマる。KINGバトン始めたんだ〜と軽い気持ちで見てたけど似合うねバトンと優等生。紫耀くんパート「未来ならこの手の中にある」から始まるの、あっ初っ端で結論出ました!感。首をなぞる手がセクシー。次「Go and Do 闇くぐり抜けて〜」のパート苦しそうで1番好き。衣装の赤と照明の赤が情熱の色でKING=赤なイメージ作った曲かも。KINGの曲はうんうんそうだねその通りだねっていう全部委ねて聞ける絶対的信頼と安心感分かりやすさがあっていい。

1月は初披露。ローラースケートも同時。バトン落としちゃうも高く上げるの凄い。ローラーとバトン同時進行て…スペック高い。

11月は前回落としたところでカメラめっちゃ寄ってドキドキするも最高!観客も本人も戸惑いの一拍空くが難なく続ける紫耀くん。

 

 

 

1位 愛は味方さ(2014.5.7&2016.2.9&2017.1.4)※メドレー3回、in大阪1回含まない

「僕だけは絶対君の味方さ」!?!?!!!!!!!!!はい!!!大正義!!!!!Youたち大正義!!!

初めて聞いた時は何この時代錯誤甚だしい昭和アイドルっぽい曲〜って思ったけど!!この曲はダントツ間違いない。惜しくもランクインしなかったTHE DREAM BOYSは起承転結分かりやすいのに対し、この曲は明るい中に青春の不安定さ、過去と未来、全部ひっくるめて歌っててスター街道まっしぐら未来有り余るKINGに素晴らしい曲。紫耀くんと桜咲いてる坂道で会いたかった。何ならタイトルだけで泣ける。将来コンサートで最後の方に披露されたらメイク全部落ちるまで泣く。ジュニアに引き継いで欲しいような、3人の持ち歌にしてほしいような悩める神曲

2014はピッチピチのキラッキラ、2016で一皮剥けて2017で大人の階段登ったかな…と彼らと共に成長してきた様が見れます。

 

 

 

▽紫耀くんソロ曲編

軽い気持ちで見ると死ぬ。萌え殺される。火傷すること間違いなし。

 

 

 

3位 カリーナ(2013.10.2 in大阪)

はい!はいきたカリーナ!妖しいエキゾチックな曲を白スーツでガシガシしっとり踊るほぼナチュラルヘアーの少年平野紫耀くん!美少年!直前までフワフワトーク繰り広げてた人とは思えないリアルなえろさ!何故か紫耀くんが撫でる動きってただ撫でてるだけで卑しいことなにもしてない顔してるのにセクシーなんですよね。ハスキーボイスが綺麗。「怪しげで」「マジック」のかすれ声最高。もしかしたら私かすれ声担かもしれない。

 

2位 love meee (2015.11.4)

上記カリーナの直後のんちゃんのバックで踊ってたこの曲!!!まず歌い出しの低音+いきなりダンスに入る腕の男力ハンパない。あそこで腕上がってきた瞬間身震いしてしまう。暗髪紫耀くんと黒ファーの衣装がとっても似合ってて帝王感すらあった。あとカメラワーク完璧!!指、腰回し、「唇が」で口、サビで顔。「交わる感情が〜」からの音ハメのフリもピッタリで、今まで以上にかっこいい紫耀くんが見れます。「love meee」の所の一瞬の爆イケメン横顔で2ヶ月は生きられる。1分もないのに2位にランクインするという…。

 

1位 crazy you (2016.3.9)

この曲はクリエで披露してWS流れてから少クラ放送まで10ヶ月かかった、待ちに待った曲。登場から神ってる、この余裕さが、軽々しくステップ踏む感じ本当にあってるキャラに。チャラヒモ男が落としにきてる。

「どうしたらここから抜け出せるのか」本気で抜け出す気のない諦めの余裕さ、ハマってくことを楽しんでる感じ、踊らせて、って甘え上手な口調。「僕は君に溺れ続けてる」ファンから見た紫耀くん歌ってる歌だよこれ…。

紫耀くんが首をコテンコテン傾げる度に心臓に矢が刺さって財布の紐が緩くなる。最後に口ぱーんって開けるのやばい。

魔性の女に溺れたふりした魔性の男だよ…はあ…好き。

 

③に続く!

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