平野担活動日誌

King&Princeの平野紫耀くんを応援するブログ

デビューコン決まった!!!

 

King&Prince First Concert Tour

開催決定😭✨🎉😂💘💘!!!!!

 

おめでとうございます!!

 

今日は外れて死んでたハイタッチ会、そこで発表されたらしく!

見事生き返りました!

ついに!やっと!こんなに!待ってた!

キンプリの!キンプリによる!キンプリたのための!コンサートが!!!!

 

5箇所で!!!!!!( ;  ; )( ;  ; )( ;  ; )

 

やば〜〜〜〜〜〜〜〜😭🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉

 

デビュー発表からデビュー日まで待たされて、デビューコンまで待たされて、季節変わりすぎやろとか思ってたけど、来たよ〜〜( ;  ; )

 

一ヶ月半後のコンサートの告知とかガチやばい笑笑!!!

 

5箇所ツアー( ;  ; )

FCすぐ10万人行ったのが大きかったのあるよね!!

人が集まるはずだもんね!!!!

 

行きます( ;  ; )( ;  ; )( ;  ; )

 

さいこう

 

 

最高だよ

 

 

 

 

毎度語ってて申し訳ないんですけど、私は勝つんだwinで平野に落ちて、キンプリ結成を見て、初現場がサマステキンプリ公演の人間なので、本当にキンプリがずっと好きでした。

どこよりも理想のグループでした。みんなイケメン。みんなSクラス。トップJrの集まり。

 

そしてその後現場に行くたび、物足りなさを感じたり、全部キンプリだけのコンサートが見たいのになと落胆し、デビューしよ、と思い続けていました。

 

2年後。半分叶ったサマステキンプリハイビー公演。出演箇所やMCが綺麗に二分されていたので満足度はとっても高かった!ただ、最初から最後までキンプリだったらいいのになと思ったり。

 

そしてあれから1年後の夏、やっと、まさか、やっと、本当に叶います。平成最後の夏に!!

 

 

 

感無量です。

早く行きたい。生きる糧が見つかった。

 

 

ペンラ振りたい。うちわ作る。遠征したい。

規模の大きさ、心から嬉しい!

 

EXの地下に閉じ込められてた時代が終わるという感動です。

立ち見が終わるんだ、席あるんだ、地上にでれるんだ、って笑

 

最高だ

 

さいこうな気分だ〜〜〜〜キンプリさいこう〜〜!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余談

 

 

湾岸のKING単独に入った時も、物足りなさを感じて、なんでだろうと考えた時キンプリのオリ曲を歌っていない所に辿り着きました。好きな曲は全部キンプリの曲でした。

 

もしかすると一番好きなのは平野、二番目に好きなのはキンプリの曲(特に勝つんだ、BTN、MIXTUREのかっこいい曲)なのかもしれないです。

 

この曲は永遠に歌ってほしい。そんな事は出来ないのかなあ。その時私はどうなるんだろう。と思った。

 

 

それで言うと、この先きっと勝つんだwin!とBounce to Nightより好きな曲、特別な曲はきっと出てこない。

シンデレラガールよりも勝つんだとBTNの方が、私は特別に感じている。

 

勝つんだwin!は、当時の色んな粒ぞろいのJrがいる中、バレーデビューの年に東と西のトップを組み合わせた意外性というか真新しい組み合わせの6人が生まれ、このJrの世界で生き抜いてデビューしてやるんだ勝つんだwin!といった自分たちの現状がとっても重なるアツい曲。キンプリ始まりの一曲。

 

Bounce to Nightは、vs時代の期間限定ユニットキンプリの最初で最後の現場で披露された、俺たちが最高!最強!最新!才能!最速!最前線!という強い主張と、上裸になり腰振りなどインパクト大のパフォーマンスでファンを魅了した。その後の空中分解で長い間日の目を見なかったが、Mステや大きな舞台でキーポイント的に披露された曲。

 

ちなみにMIXTUREはそれまでの活動のアンサーソング。長い時を経て再び交わる、MIXTURE………という、キンプリを待っていた私にとって肯定してくれるような、あぁついて行って間違ってなかった!!!と心から思った曲。パフォーマンス面ではBTNのインパクトに負けたか。

 

 

そういう当時のJr情勢を色濃く反映した曲。

あの時の歴史をそのまま歌ってる曲。

 

 

シンデレラガールは本当にドラマのためのラブソングなので、そこを求めるのは違うと思うけど。

 

時代を創ろう Sexy Zone並みにこれからの奮起とか夢がある感じ未来に向かって突き進むような曲が、本当は、よかったなあと思いつつ。

平均年齢がそこそこなので、そんな曲一般層には刺さらないかもと思いつつ。

 

この先ひとまずは安泰な活動の中で

やっぱり勝つんだとBTNに勝てる曲は、もうきっと出てこないと思う。