平野担活動日誌

King&Princeの平野紫耀くんを応援するブログ

2019.1.17 2018総括〜キンプリデビュー発表からの1年を振り返る〜

キンプリデビュー発表から1年!おめでとうございます!!

こっちでは挨拶まだでしたので

遅れまして、あけましておめでとうございます。前よりはゆるっとオタクしてますが、今年もよろしくお願い致します🙇‍♀️

(正月から下書きにあったので……😇)

 

 

というわけで久々のはてブ更新です〜ワーイ

 

昨年2018はデビュー発表に始まり、目まぐるしく環境と世界が変わり、キンプリが一気に売れ、露出が増え、例年とはまっっっっっっっっっったく違った一年でした。

今年始まっちゃったけど振り返ります!なんなら18日だけど!爆笑

ほぼ忘備録。超私的。

 

 

 

1月:現場➡︎ハピアイ

2018年は東山さんプロデュースのJohnnys Happy New Year Islandから幕開け。通称ハピアイ。

例年の頭おかしくなりそうな壮大なスケールのストーリーをそのまま一幕に全部詰め、二幕は丸々ショータイム!ダンス!ダンス!ダンス!

 

東山さんのプロデュースが流石で、オタクの需要を把握した上で全力のダンスを披露。

二幕最初3曲のヒリヒリ感が堪らなかった!キンプリvs他Jrの青春アミーゴの治安の悪さがさいこう。Monsterの作り込みにドキドキ。

今まで入った〜アイランドで一番楽しくて見応えがあった舞台でした。映像化されなかったのが非常に悔やまれる。録画はされていたのに…

そんな中いきなりきたKingとPrinceの特別番組の番協メール。普通に応募して外れて、前日ついったとかで「え〜なになにキンプリ?デビューしよ。」とか頭の中お花畑発言していた。

あのメールでデビュー会見を想像していた人なんて、全然いなかった。

 

翌日、2018年1月17日のお昼頃。バイトの休憩中、番協どうなってんだろ、と思って、TLを見て驚く。

 

「King&Princeデビュー決定!」

ユニバーサルミュージックから新レーベル発表!」

 

あ!??!?

キンプリデビューした!!!???!????!??

幻、、、?????!????

 

 

最初にKing&Princeって文字を見たときは何事かと思った。

流れてきた画像、当日会見のスクリーンに映し出されたその文字を見て、(※この時点では画像のネット解禁はまだだった)Mr.King vs Mr.Princeになんとなく慣れていたので文字列に物足りなさを感じ、

いやそれどころじゃないキンプリデビューした!!!!!!!!!

と、本屋の片隅でうずくまり友人に電話をかけて。二人ともよくわからないままよかったねえ、おめでとうって言い合って。平野の載ってる雑誌を見ながら、え、デビューしたんだよと思って。

 

一周回って冷静な気持ちで仕事に戻って。家帰ってTL洗いざらい見て。

 

ほへーーーーーって気持ち、

やっと、、!!!って気持ち、

また叩かれるんだろなって気持ち、

色んな気持ちになった。

 

翌日の朝刊で一番写真が大きく出てるのを、赤飯と一緒に買って。

信じられない出来事がこの日から始まったのでした。

流石に最近はデビューしてるって信じられるけど、デビューコンまであまり現実味がなかった…。

デビュー発表前/デビュー発表後のハピアイ両方入れて、不思議な気持ちで自担を見て、そのまま21歳の誕生日をお祝いした。

 

2月:現場➡︎なし

デビューまでキンプリがどう動くのかよくわからず、(確か3月15日に発表あるとか言われてた?)何もない2月を満ち足りた気分で過ごしていた。

ドル誌はまだKingとPrinceは分かれていて、撮影はデビュー発表前でコメントはデビュー発表後とかになってた気がする。

花のち晴れの追加キャストが発表されたり。

FCがいきなり発足する。発表から2時間後に会員になるが会員番号が2万人代で、めちゃくちゃ悔しい思いをする。4桁取りたかった…。

その一週間で5万人はいった?とにかく爆発的にFC会員が増える。

 

3月:現場➡︎なし

待ちに待った3月15日。イベントは勿論外れ。

リムジンから降りてきたキンプリはレッドカーペットを颯爽と歩き、デビュー曲「シンデレラガール」とデビュー日を5月23日を発表。メンバーカラーがこの日に確定した。

 

速報で「タイトルはシンデレラガール!」というツイートを見た時は正直マジで?と思った。King&Princeでいいじゃん。なんだそれ?

夕方のニュースの動画で、曲を聞いて更になんだそれ?なんでデビュー曲でラブソングなの?主題歌だから?某先輩グループの曲みたい…。と正直最初の印象はよろしくなかった。

あとデビュー日遠いな!更に待つんかい!とちょっと拍子抜けした。デビュー発表から4ヶ月後って。

メンカラ変更は、だよねえと割とすんなり受け入れられた。青の平野がセンターなグループも面白いなと思いつつ、やはり赤を背負う宿命にあるらしい。

ただ深紅とか漆黒ってネーミング、正直会見でのネタだと思ってたww

神宮寺くんはターコイズブルー!とか最初見た時笑った。名前長すぎ。

れんれんの漆黒は、赤似合うなあと思ってたから残念だなあと思いつつ、黒めっちゃれんれんっぽい!って感じなので超納得した記憶。

またSWEET GARDENが発表される。レーベルといい事務所の気合の入り方を感じる。最初はカフェかと思ってた。

その一週間後のCDTVでTV初披露のシンデレラガール。平野くんソロで始まるのいいね〜と思いつつ、なんかやっぱどっかで聞いたことある気がする曲だなって思ってた。

ドル誌は最後のMr.King!Prince!ってくくりでインタビューや対談をやっていて、しみじみと感じた。

平野くんは一貫して未来しか見てない人だったので、安心してついていこうと思った。

あと、Honeyの公開日が3月31日で舞台挨拶生中継の前売りを並んで買った。

ジャニーズJrが主演!から、King&Prince平野紫耀主演!になったのは不思議な気持ちだった。

映画館で自担を見るのは初めての体験だったのでドキドキだったが、物の見事に鬼瀬くんに鬼キュン、ガチ恋しそうになった。ていうかしてた。鬼瀬くんと同じ青春送りたかった。鎌倉の海岸沿いを自転車で並走したい人生だった。赤髪の可愛い不良少年のはにかみを見てこちらも微笑んでしまう穏やかな時間を過ごしたかった。

 

4月:現場➡︎番協、少年収、エキストラ

この頃は平野がHoney宣伝でチラホラTVに出てた。ヒルナンデス、王様のブランチが印象的。またドル誌も6人になった(多分)(違うかも)。

花のち晴れのレッドカーペット発表会見が恵比寿ガーデンプレイスであった。

神楽木ヘアーの平野くんがなんだか別人に見えた。この髪型が好きではないのでモヤモヤ。また、途中とあるアクシデントが起こり、それを笑顔でさらっと交わした自担に身震いした。平野くん、とんでもねえ化け物だなと、本気で末恐ろしくなり、寒気がしてくるレベルだった。

少年収に初めて!当選し、シンデレラガールの2番をいち早く聞けた。岸くんの「のにーーーーーーー」や、1番と全然違うメロディラインが多くて驚く。キンプリ登場時の歓声がココイチ大きくって、キンプリを喜んでる人たちがこんなにいるのかなって、単純に嬉しかった。

花のち晴れのエキストラに参加する。

エキストラがそんなに多くないシーンなので、びっくりするくらい近くを平野が通る。やばい。平野を見たいんだけど、ガン見するとファンだとバレてアイドル対応される(実際黄色い声を上げるエキストラの前をリップサービスをしていた。ファンサまではいかないが好感を持たせる言動を振りまく塩梅がとても上手い人だなと思う)ので、バレないで見れればいいのに、透明人間になりたいと思う。すごいめんどいファン。

逆に100%のアイドル対応されたいなとも思うけど、ドラマの現場ではそうはいかない訳でモヤモヤする。あと女優との絡みを見て、なんでこんな何時間もこの二人のこと見なきゃいけないんだとモヤモヤする。エキストラに懲りる。

MATCHが続投で平野担当になっていて、平野紫耀全身のプラスチックしおりをコンビニに買いに行った…懐かしい…

花のち晴れ放送開始。

自担がローストビーフに殴られる。

本当に髪型が好きじゃなくて「もっとかっこいいのに!!!!!!」と悔しい気持ちになる。OPで流れるシンデレラガールに、デビューしたんだなあ、、となんとなく感動。

挿入歌の宇多田ヒカル「初恋」が心をえぐりすぎて辛くなる。宇多田ヒカルが好きなのでより苦しくなる。

この頃から12月まで私生活が忙しくなる。平野の多忙な時期を同時に多忙に過ごし、ちょこちょこ追うのを洩らすようになる。

 

5月:現場➡︎なし

5月22日フラゲ日。無事フラゲ。この為にDVDプレイヤーも買った。最初30秒のPVは事前にYoutubeやWSに出ていたので予習済みだったが、改めて顔の良さにため息が出る。

CDを手に取るが現実味がない。自担のCDを手に取る日を夢に見ていたが、こんなあっさり叶ってしまっていいのだろうか?という気持ちに。Jr時代はオリジナル曲の1曲1曲が宝物だったのに、デビューすると、カップリングだのなんだの、あっさり曲を与えてもらえるんだな。

 

5月23日のデビュー発表日。

ZIPでスタジオ登場&シンデレラガール生披露。そして重大なお知らせ、ということで毎朝の冠コーナー「GINZA DEBUT」を発表!テンションぶち上げ。

 

渋谷のタワレコやツタヤがとんでもなく力の入った飾り付けでお祝いをしてくれる!ケーキでお祝い。ドル誌も表紙を沢山飾り、ananもデビュー日に表紙。すでに売れたな…って気分になる。

そうしたら次の日速報でCD売上が発表され、40万枚が売れた!???!???との発表を目にする。

やばい。30万枚売れれば良いデビュー!という感じらしいが悠々と超えてくる。本当に規格外。ちなみにウイークリーでは57万枚。この辺りからキンプリの露出エンジンがかかる。(かけられる)

花晴れが毎週Twitterのトレンドに入り、話題になる。エキストラの経験を思い出してしまい、見るのが億劫になったり、原作や前作が好きだったので理想と現実の乖離にモヤモヤしたり、天馬くんの方が人気で(※トレンドも常に順位が上)モヤモヤする。何より髪型が好きじゃなくてモヤモヤする。違うんだよ…。

音楽番組にたくさん出るようになる。

 

6月:現場➡︎少年収

ハイタッチイベントに落選する。

めちゃくちゃ後悔し、毎日が暗い気持ちで、気づくと泣いてしまうくらい不安定だった。ファンが増えたことを恨んだ。この頃からデビュー病み期が始まる。

また少年収に当たる。

Funk it upの初披露。ダンスがイマドキオシャレ、平たくいうとチャラチャラしてて、特に平野くんはゴリゴリにそっち系で、あーこっち行きたいよな分かる分かると思っていた。王子様系(笑)ってタイプではないもんなあ。まだ髪型は神楽木パーマ。萎える。

まさかのKing&Princeをあばけのコーナーを見れた!!!!!!!!超テンション上がった。

結構いろんなところがカットされていたが、特に

河合くん「永瀬くんどう思いますか?」

平野「僕は〜」

永瀬「おい誰やオマエ!!!💢💢💢💢💢💢💢」

以降のそのままれんれんのボケを拾わないで神宮寺をいじりだす平野くんに歯がゆい思いをする…。しょおれんのチャンスが…。

 

デビューコンが発表される!!!!!!今まで番協やイベントといった限られた場所でしか見れなかった頭のおかしな期間が終わる。ハイタッチの恨みをデビューコンで果たそうとする。

 

SWEET GARDENオープン。期間限定の商品も複数出る。場所は原宿ジャニショの横、アプリの配信など新しい仕組みが沢山。計4回行った。

 

7月:現場➡︎なし

私の中でハイタッチ会はなかったことになっている😇

いやレポとかみたらまた後悔ぶり返して泣くから…。

花晴れがついに終わる!!!とんでもない終わり方で、TLが「それから…」で埋まる。

平野が髪の毛をサラストにする。ビジュアル1000000000000点。それ見たことかと思う。

そのまま年末まで髪型を殆ど変えなかったのが嬉しかった。あのパーマは原作に合わせてるとはいえダメだよな…違うよな…魅力引き出せてないよな…。

 

まさかの、デビューコンに落選する。

まさかな、と思って当落発表ページを片っ端から見まくったが、どこにも当選の文字がない。何度も確認するたびに心が歪む。郵便局へ行く時間もスケジューリングして動いてたのに…。再び病み、毎日が暗く感じる。ハイタッチの恨みが重なり、ジャニオタをやる上で非常に精神状態が悪くなる。デビューで増えたファンを軒並み恨む。

音楽番組などに出てるのも、もはやこちらから洩らすようになる。

平野の顔を見ては落ちた事実に悲しくなる日々。ドラマ開始〜デビューコンが終わるまでは病みof病み期。こんなはずではなかったのに………デビューしたら幸せになると思ってたのに………………………。

 

8月:現場➡︎横アリ、名古屋

神な友人に横アリ初日連れてってもらう。

詳しくは過去の記事見てほしいけど、とにかく最高に尽きるコンサートで、一時的にマイナスな感情が吹っ飛ぶ。

名古屋にもお邪魔する。まさかのアリーナ花道近くで6人のキラキラを浴びる。

 

9月:現場➡︎なし

さんま御殿に平野が出る。

さんまさんにめちゃくちゃいじられ天然発揮、まさかの今週の踊るヒット賞を獲得する。

その後色んな媒体でさんまさんにいじられたり名前を出してもらうようになる。

MステウルトラFESで東山さん、キンプリ、ジャニーズJrでジャニアイの縮小版を披露する。

You Wanted!をやった意味だけよくわからないが、ジャニーズのエンターテイメントが詰まったショー。すてき。

Memorialが色々解禁される。

シンデレラガールの続編という形で、デビューシングルが売れた事を再確認する。相変わらず顔が良い。尚プロフィール写真はみんなあまり盛れていない。

ジャニアイキンプリ島発表。まさかのKing&Princeという名前入り!やはり帝劇か、ジャニさんはキンプリをまだ離さないよなあ、と思う。今度こそ当たれと強く願う。

愛のすべてを見た感じ帝劇やるだろ〜!って思ってたので案の定。ただ愛のすべては結局やらんかった…なんでや。

 

10月:現場➡︎なし

ドキュメンタリー番組Ride on timeスタート。

4回に渡り放送され、裏側を知りたい人知りたくない人色んな反響があった。じぐいわの喧嘩や平野の「死んじゃうんだもんなあ」発言など。

平野の「死ぬなよ〜」とか、まあ本気なんだろうなあ、意味のない事何度も言わないよなあ、とライブで思っていたが、その通りでやっぱり平野くんって思考回路が面白いなあと思う。

 

Memorial発売。フラゲ

ケーキを作るキンプリキンプリTVのグダグダ加減に笑う。カップリングの曲ばかり増えていく……Jrの頃は、オリジナル曲でアルバムデビューできるね!と言っていたのに売れてしまいそんな過去に戻るような事もしなくなりどんどん進んでいくキンプリにたまに振り落とされそうになる。

Honey、花晴れ等円盤の発売日が続く。

いわちのお知らせ。ショック。

後に岸くんが「正直、なんで今みたいな気持ちはありました(※ニュアンス)」的な事を言っていて、正直最初、私も似たような気持ちを感じてしまった。後からちゃんと病気のこと調べて、前向きに頑張ってほしいと思う。完治するのが大変そうだから、他5人の対応も大事になってくるだろうなあ。

 

11月:現場➡︎少年収

ういらぶ公開。例のごとく舞台挨拶は外れる。これ2017年秋の平野くんか…と思うと不思議な気持ちに。

ananの単独表紙になる。まじか。デビュー日含め今年2回。雑誌系はとにかく大活躍、平野くんは単独で今年1年で20誌の表紙やったらしい。ぱねえ。

また少年収に当たる。今までの3年全く当たらなかったのはデビュー前だったから?謎。

紅白内定!おめでとう!!かなり前から噂されてたので出ると信じてた。バッグじゃない紅白…最高かよ。

Yahooの検索大賞にも選ばれる。

 

12月:現場➡︎ジャニアイ

デビューコン円盤発売。

まさかこんな早く手にできるとは。現場が映像化されて購入できるとは。今までは一回一回の現場のみ、WSの短い映像と雑誌に載った写真で思い出を再生してたので現場の映像化は本当に衝撃だった。

あまりの写りの良さと歌のうまさに初っ端から泣く。みんなのお顔が良すぎて、未来がまぶしすぎて、ひたすら泣く。

帝劇観劇。例年より平野の出番は減った(が例年が異常だった。その分負担も減った、と考えた方がよさげ)。ダンス一曲一曲がキレッキレ。フライングは沢山する。頭上に平野。日比谷の冬の名物誌ですなあ…。いわちのいない描いた未来〜辿り着くまで〜がエモすぎて開始早々うるうる。早よ帰ってきてね…まってるよ…。

紅白。つおい。全然緊張しないでパプリカ〜♡と楽しそうに歌ってる姿に安心と納得の平野クオリティを感じる。シンデレラガールはいわちのスポットライトも感じながらきちんと歌い切る。はあ〜。一周回って出演に安定感がある平野くんなんで???すご。

カウコン。強いpart2。まさかの一曲目キンプリ〜〜〜!!!テンションブチ上がる。マリのトラブルに驚きつつ、平野くんラブソーは最高かよ。。しかもなんとなく似てるなと思う健くんの横。二人ともかわゆい。素晴らしい。

 

 

そんなこんなで2019。あけおめ!(2度目)

 

2018は、現場に全然当たらずに病んでいたのと、同担が増えすぎて病んでたのと、時間がなくてあんまり応援に本腰が入れられなかったのと、まあ他いろんな理由で、応援する上で精神的に不安定な一年でした。

 

だってデビューコン当たんないんですよ。

デビュー会見もイベントもハイタッチも

ほんとびっくり。そこらの新規が当たってるのにイライラ。もう負のループ。

頼むからキンプリさん次の現場はキャパか日数増やして……………………………………………………………………。

 

他は、ほんとに露出が増えて認知度がめちゃくちゃ上がり、一気にマイナーからメジャーへ変わりましたね。みんなが知ってるのに、逆に驚くっていう。

平野くんすごいのはそのとりまく環境の変化をあまり感じさせないんですよね…。絶対声かけられる事とか増えたと思うのに、コンサートや舞台では全然変わらないパフォーマンスやトークを見せてくれるっていう。不思議。

 

逆に変わったなって思うところは、素っぽい感じが分かりやすくなったなって。

変わったというより露出が増えて気づいたって感じなんですけど。あの海人とかへのツッコミや俺様感出すところとか。キンプリの中では意外とスパッとツッコミしてたり。

 

あとは本人の抱える矛盾がより深まった気がしてます。平野くんて毎回言う事変わるじゃないですか。なんだろう、分かりやすい質問じゃないと分かりやすく答えてくれないというか(笑)

ひねくれてるように見える、くらい素直すぎるのか捻くれてるのか。

 

ちょっと一つすっごく腑に落ちないのがあって。

学生生活の話について、前々から「学校では女の子とうまく喋れないですよ〜」「男友達とずっといますよ〜」ってスタンスでインタビュー答えてたじゃないですか。

でもデビューの決まった後の4.5月のドル誌で「男○人と女1人のいつも集まるグループで遊んでた〜」的な事言ってて。

 

ハァ???????????おま、今までの何だったんだよ?????????

 

って嘘(?)ついてた事実に裏切られた気持ちになって、やっぱそうだろなって感覚にもなっちゃって。

 

ただ思うに、

本人は「いやあいつは女に入んないんですよ〜」みたいな本人の中の正解、区分けがありそうで。平野からしたらそれは今まで言ってた事と変わらない延長線上の話かもしれない。

 

でも一般的に、というか文字だけの情報で受け取ったらそんなのわからないじゃないですか…

 

この本人独自の線引きと、一般?多数?の捉え方って絶対破綻してるところあるなって

より思った一年でした。

 

なので平野くんのいうことは本気20%聞き流す80%くらいで聞いといた方がいーんだなって、、色々と思った一年でした

 

謎の締め方(笑)

 

ほんと色々あった一年で、何度も降りたいなとか離れたいなと思ったんですが、平野くんのビジュアルが美しく、また現場がある限り降りられないと痛感しました。

今年一年もどうぞよろしくお願いします。世界に羽ばたけひらのくん。